スマイル「角膜研究所」
~角膜修復作用のあるビタミンA配合目薬の効果~

最近、
様々な目の症状
増えてませんか?

目薬ユーザーの約8割※1が【複数の目の症状】に悩まされていることをご存じですか?実は、それらの症状の原因は「角膜」にあるかもしれません。

※1 2023年7月 マーケティングアプリケーションズ調べ 男女30-60代(n=25,000)

眼疲労 かゆみ 充血 かすみ ※目やにの多いときなど

現代人は“角膜危機※2”の時代!

現代は、パソコンやスマートフォンなどによるVDT(Visual DisplayTerminals)作業の増加に伴い、かつてないほど目を酷使しています。モニターを長時間見て、目を酷使する状態が続くと、「角膜」と呼ばれる“瞳の表面部分”にダメージを受ける可能性があり、この角膜ダメージ※3は「眼疲労・かすみ(目やにの多いときなど)・充血・かゆみ」など様々な症状の共通原因のひとつと言われています。

※2 角膜危機とは、画面を注視する時間の増加、コンタクト使用率上昇、使用年代の高齢化など昔に比べれば角膜に負担がかかりやすくなったことを指します。
※3 軽度なこすれによる

角膜ダメージ※3
  • 眼疲労
  • かすみ
  • 充血
  • かゆみ

自分たちが思っている以上に、
目にかかる負担は甚大。

これら症状の共通原因のひとつは 「角膜ダメージ※3 かもしれません。

まずは「角膜」のことを
しっかりと理解していきましょう。

角膜とは?目の構造と役割を徹底解説

角膜はどこにある?

角膜はどこにあるかご存じですか?
まずは、目の構造をご説明します。

目の正面図 目の断面図 角膜 黒目を覆う最表面の部分で、とても傷つきやすい組織です。

角膜がダメージ※3を受けていると「眼疲労・かすみ・充血・かゆみ」といった様々な症状が起こる可能性があります。

目表面断面状態のイメージ図

このような「角膜ダメージ※3」の
修復を促進する成分が…

ビタミンA

角膜ダメージ※3の修復を促すビタミンAのはたらき?

1. 角膜ダメージ※3を修復

目の細胞の成長促進や、角膜細胞の再生を促す「ヒアルロン酸」を産生し、角膜修復を促進します。

イメージ図
ビタミンAには、角膜上皮細胞に入ってヒアルロン酸の産生を促す働きがある。

「ビタミンAが細胞内に多く入ること」が角膜ダメージ※3修復には重要!

イメージ図
ヒアルロン酸が、角膜上皮細胞の成長を促し、角膜の修復を促進する。

2. 涙をとどめる

涙と角膜を結びつけ、涙を安定化させる「ムチン」を産生し、瞳に涙をとどめ潤いを保ちます。

イメージ図
ビタミンAには、ムチンを産生する杯細胞を再生させてムチンの産生を促進させる働きがある。
イメージ図
ムチンの産生により、目の表面に涙液がつなぎとめられ安定する。

角膜修復成分ビタミンAを
最大量※4配合した目薬

※4 一般用眼科用薬製造販売承認基準の最大量配合:承認基準とは厚生労働省が承認事務の効率化を図るために定めた医薬品の範囲のこと

角膜修復成分配合の目薬

スマイル40 プレミアム
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  • 眼疲労
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1本でこれらすべての
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角膜研究から生まれたスマイル

瞳の黒目部分にあたる「角膜」は非常にデリケートな組織です。
角膜がダメージ※3を受けると「目の疲れ、かすみ(目やにの多いときなど)」などの不快症状を引き起こしやすくなります。
近年のデジタル機器に囲まれた環境下では、目に負担がかかることが増え、 時代は、 「角膜危機※2」を迎えています。
スマイルは “角膜”と“眼症状”について研究を重ね、角膜修復成分『ビタミンA』をナノサイズ化し、角膜へ高浸透させる独自技術を開発。
“防腐剤無添加技術”も採用しながら、様々な目の症状に対処します。
人生100年時代に、健康な瞳とスマイルを。