よくあるご質問

目薬の使用方法について

Q

自分にあった目薬を選ぶコツを教えてください。

A

まずはご自身の気になる症状をパッケージの効能で確認してください。
目薬は、気になる症状やコンタクトレンズ使用の有無、お好みの使用感などにより、選び方が変わってきます。
分からない場合は売り場の薬剤師や登録販売者に、おたずねください。

Q

目薬の上手な保管方法は?

A

気温の変化が少ない冷暗所で、常温保管してください。
車のダッシュボードの上など、高温になる場所や、冷凍庫で凍らせると、変質や液もれの恐れがあるので、絶対に避けてください。

Q

目薬は冷蔵庫で保管しても良いですか?

A

冷蔵庫で保管することは差支えありませんが、凍らせないように十分ご注意ください。
凍結した場合は、品質が変化している恐れがありますので、使用しないでください。

Q

目薬は家族で共用してもよいでしょうか?

A

眼病が感染する可能性もあるので、共用はしないでください。

Q

目薬をさし続けることで、自然治癒能力を弱め目の機能が低下しないか心配です。

A

用法・用量を守って使用すれば、目の機能に影響を与えることはありません。市販の目薬は、用法・用量を守ってご使用いただく分には、問題はありません。なお、症状がよくならない場合は添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください。

Q

緑内障や白内障がある場合、市販の目薬は使えますか?

A

既往症のある方は自己判断で市販品を使わず、必ずかかりつけの医師に相談してください。

Q

妊娠中・授乳中に目薬を使っても大丈夫でしょうか?

A

妊娠中・授乳中にご使用になられても問題はありませんが、用法・用量はお守りください。また気になる場合は、ご使用されていることを主治医にお伝えください。

Q

毎日使い続けても差し支えないでしょうか?

A

お使いの目薬の添付文書の使用上の注意をよく読んでご使用ください。使い続けても症状が改善しない場合は使用を中止し、医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。

Q

目薬は寝る前に使ってもいいですか?

A

就寝直前に点眼すると、睡眠中の目に成分が滞留しやすくなるため、おすすめできません。就寝の5〜10分程度前に点眼してください。

Q

子供に使わせても良いでしょうか?

A

小児にはお使いいただけますが、保護者の指導のもとでお使いください。乳幼児への使用は避けてください。

Q

目薬は寝起きで(起きてすぐに)使ってもいいですか?

A

目薬は起きてすぐに点眼しても問題ありません。目やに等が気になる場合は清潔なティッシュなどで取り除いてから点眼してください。

Q

目が腫れていますが、目薬を使ってもいいですか?

A

目が腫れている場合は、市販の目薬の点眼は控えてください。また、市販の目薬の使用後に目の腫れがあらわれた場合には副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。

Q

不快症状を感じるたびに繰り返し何度もさしてしまうのですが、適正な使用回数などはありますか?

A

用法・用量は目薬により異なりますが、概ね1日6回までとされています。目薬の成分によっては、さしすぎると異常なまぶしさを感じたり、かえって充血を招く恐れがあります。また、目薬の過度なさしすぎは、涙の成分を洗い流してしまい、かえってよくないという報告もあります。お使いの目薬の添付文書をご確認ください。

Q

目薬をさすときは、1回に何滴くらいさせばよいですか?

A

用法・用量は目薬により異なりますが、1回1~2滴、もしくは1~3滴の範囲でお使いください。目から大量にあふれるほど一度にさす必要はありません。お使いの目薬の添付文書をご確認ください。

スマイルの製品について

Q

スマイルの目薬に配合されているビタミンA(レチノールパルミチン酸エステル)はどのようなはたらきをしますか?

A

ビタミンAには傷ついた角膜を修復する作用があり、スマイルの目薬は角膜修復成分としてビタミンAを安定的に配合しています。ビタミンAによる角膜修復のメカニズムは、角膜上皮細胞の修復に有効なヒアルロン酸の産生を促進するからだと言われています。また、ビタミンAには目の表面に涙をとどめる「ムチン」を産生するはたらきもあります。

Q

「スマイル40プレミアム THE ONEシリーズ」と「スマイルDXシリーズ」との違いは何ですか。何を基準にして製品を選べばいいでしょうか。

A

スマイル製品の中で、配合している有効成分の数が12種と最も多く、ビタミンAの配合量も50,000単位と国内最大量を配合している製品が「THE ONE」になります。
(国内最大量補足・・・承認基準内で最大量、という意味になります。一般用眼科用薬製造販売承認基準の最大量配合:承認基準とは、厚生労働省が承認事務の効率化を図るために定めた医薬品の範囲のこと。)
清涼感がマイルド・クール・クールMAXの3種類ございます。
選択の基準としては、有訴されている症状の種類や、コンタクト有無や清涼感の他、角膜を修復する成分ビタミンAが多いものが良いなど、ご希望に合った製品をお選びください。

Q

携帯袋が入っていないのはなぜですか?

A

自然環境に配慮し、携帯袋を入れておりません。

Q

コンタクトレンズ装用中に使用して良いですか?

A

製品によってコンタクトレンズ装用中に使えないものもあります。コンタクトレンズ装用中に使用できるかどうか、パッケージの表示をよくお確かめください。

Q

開封後は、どのくらい使用できるのでしょうか?

A

開封後は、ビタミンAを配合している製品は1~2ヶ月を目安、それ以外のスマイル製品は2~3ヶ月を目安として、なるべく早めに使いきることをおすすめします。(外箱の底面に記載されている使用期限は、未開封時の期限です。)

Q

使用後にまつげに白いものがつきました。大丈夫でしょうか?

A

スマイルシリーズには、コンドロイチン硫酸エステルナトリウムなどの高分子が配合されている製品があります。これらが、まつ毛などに付着し、乾燥すると白く残ることがあります。成分自体の安全性は問題ありませんが、速やかに清潔なガーゼ等でやさしくふき取ってください。
なお、1回の使用量が多すぎる可能性があります。1滴でも充分に効果を発揮しますので、次回からは使用量を減らすか、点眼後、直ぐに目から溢れた液を清潔なガーゼ等でふき取ることをお勧めします。

Q

ボトルに同封されている脱酸素剤は、開封後はどうしたら良いですか?

A

品質保持のために、脱酸素剤を封入している製品があります。開封後は脱酸素剤を捨ててください。また、開封後はなるべく早く(1~2ヶ月を目安に)お使いください。

Q

スマイル40 プレミアム ザ・ワンとスマイル40 メディクリアDXの液色が黄色透明なのはなぜですか?

A

有効成分のベルベリン塩化物水和物(炎症鎮静作用)が黄色のためです。

Q

スマイルホワイティエ nはコンタクトレンズ装着中に使用してよいですか?

A

スマイルホワイティエ nは、酸素非透過性(PMMA)ハードコンタクトレンズ装用中には使用できますが、ソフトコンタクトレンズ、酸素透過性(O2)ハードコンタクトレンズ、使い捨てタイプのコンタクトレンズ装用中にはご使用いただけません。
上記タイプのコンタクトレンズをご使用の方は、レンズをはずしてご使用ください。
同シリーズの「スマイルホワイティエ コンタクト」はカラーコンタクトレンズをのぞくすべてのコンタクトレンズ装用中に使用できます。スマイルホワイティエ コンタクトはこちら

Q

パソコンを使っていると目が疲れてしまいます。どのような目薬がおすすめですか?

A

パソコンやスマートフォンなどの利用で目を酷使すると、まばたきが減って涙の量が減り、角膜が傷つきやすくなります。すると、つらい目の疲れや目のかゆみ、目の充血などの不快症状が出やすくなります。ですから、パソコンなどの目の疲れには、角膜修復成分ビタミンAが配合されたスマイル40プレミアム THE ONEシリーズやスマイルDXシリーズがおすすめです。

Q

紫外線が強い時、目の痛みや充血、涙目、ゴロゴロとした異物感、まぶしさなどを感じます。どのような目薬がおすすめですか?

A

紫外線により目はダメージを受けてしまうことがあります。スマイル40プレミアム THE ONEシリーズ、スマイル40メディクリアDXやスマイル40ゴールドシリーズ、スマイルホワイティエには「紫外線その他の光線による眼炎(雪目など)」への効果があります。また、コンタクト装用時にはスマイルコンタクトEX AL-W マイルド/クールやスマイルホワイティエ コンタクトがおすすめです。

Q

目に栄養を与える成分にはどんなものがありますか?

A

目に栄養を与える成分は、タウリンやL-アスパラギン酸カリウムのようなアミノ酸類、塩化ナトリウムや塩化カリウムなどのミネラル類が挙げられます。スマイル40プレミアム THE ONEシリーズやスマイル40シリーズ、スマイルコンタクトシリーズにはこれらの目に栄養を与える成分を配合しております。

Q

スマイル うるおいタイムの保湿ベールってなんですか?

A

スマイル うるおいタイムの有効成分のはたらきにより、点眼した際に瞳全体を包み込んで瞳を潤す様を保湿ベールと呼んでいます。

Q

スマイル うるおいタイムのミネラルオイルって何ですか?

A

スマイル うるおいタイムに配合されているミネラルオイルは流動パラフィンとも呼ばれる油性成分です。皮膚の乾燥を防ぐ目的で、ベビーオイルやハンドクリーム、軟膏などに広く使われています。

Q

スマイル うるおいタイムのミネラルオイルは何のために入っているのですか?

A

スマイル うるおいタイムのミネラルオイルはサッと広がるようなしっとりなめらかなさし心地を実現するために添加物(粘稠剤)として配合しています。

Q

スマイル うるおいタイムにはミネラルオイルが配合されていますが、目にオイルが入っても大丈夫なのでしょうか?

A

スマイル うるおいタイムのミネラルオイルは、安全性について確認しております。また、さしたときにベタベタする等不快なさしごこちを感じることもありません。ミネラルオイル配合により、さした瞬間にさっと瞳全体になじんでしっとりなめらかに広がるような快適なさしごこちを実現しています。

コンタクトレンズについて

Q

コンタクトレンズ装用中、なぜコンタクトレンズ専用目薬を使わなくてはならないのですか?

A

目薬の成分によっては、コンタクトレンズに吸着・蓄積してコンタクトレンズを変質させたり、目に悪影響を及ぼす恐れもあるからです。特にソフトコンタクトレンズ、酸素透過性(O2)ハードコンタクトレンズ、使い捨てタイプのコンタクトレンズ装用中は、コンタクトレンズに対応した目薬をお使いください。

Q

コンタクト用の目薬は裸眼のとき(コンタクトをしていないとき)にも点眼できますか?

A

裸眼のときにも点眼できます。

Q

スマイルのコンタクト対応製品は、どんなタイプのコンタクトレンズに使用できますか?

Q

「コンタクトリスク」とは何ですか?

A

「コンタクト装用時の症状がつらい」などの「コンタクトを中止したくないのに中止せざるを得ない状況」になってしまうことを「コンタクトリスク」と呼んでいます。 スマイルは、正しくコンタクトレンズを使用するとともに、目薬で涙の働きを補い、必要に応じて症状ケアを行っていくことが「コンタクトリスク」のケアに重要であると考えています。

Q

コンタクトをしているとなぜ疲れるのですか?

A

コンタクトを長時間装用していると、涙が蒸発しやすくなり、涙の膜の不安定化や角膜に傷がつくなどの悪循環が起こり、目の疲れなどの症状につながります。空調が効いた室内や、集中したパソコン作業等によって涙はより蒸発しやすくなり、症状がおこりやすくなります。

Q

スマイルコンタクトEX AL-W(マイルド/クール)は花粉の季節などの目のかゆみにも効きますか?

A

本製品は抗ヒスタミン成分(クロルフェニラミンマレイン酸塩)と抗炎症成分(グリチルリチン酸二カリウム)をWで配合しておりますので、花粉を含む様々な異物に起因する目のかゆみにも効果を発揮します。スマイルコンタクトEX AL-WマイルドスマイルコンタクトEX AL-Wクールはこちら。

Q

コンタクト装着液を使用した後に市販の目薬を使用しても良いでしょうか?

A

コンタクトを装着後30分以上あけてから、コンタクト装着中に使用できる目薬をお使いください。病院でもらった目薬を使用する際は、医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。

Q

コンタクト装着液(スマイルコンタクト ファインフィットプラス・ファインフィット)は目薬のように点眼しても良いでしょうか?

A

点眼はできません。点眼すると目薬に比べてクッション成分(水溶性高分子)が多く入っているため、目の中に長くとどまりボヤけて見えることがあります。

Q

コンタクト対応でない点眼薬を使用する場合、点眼後、どのくらい時間を空けてから、コンタクトレンズを装着してもいいですか?

A

コンタクト対応でない点眼薬を使用する場合は、点眼後5分程度おいてからコンタクトを装着してください。

防腐剤について

Q

防腐剤が入っていない目薬は、日持ちしないから早く使い切らなくてはいけないのでしょうか?

A

スマイルの防腐剤無添加目薬は、防腐剤配合目薬と同様に日持ちする独自技術を採用しているので、使い切り期間は通常の目薬と同様です。詳しくはこちら

Q

スマイルの防腐剤無添加技術とはどのようなものですか?

A

スマイルは緩衝剤である「トロメタモール」や「ホウ酸」、安定化剤である「EDTA(エデト酸ナトリウム)」の3つの成分(略称:TBE)の組み合わせにより、細菌の増殖を抑える独自の「防腐剤無添加技術」を採用しています。 この「静菌効果」により、ベンザルコニウム塩化物等の防腐剤を配合しなくても、防腐剤入りの目薬と同様に日持ちします。
詳しくは「スマイルの防腐剤無添加技術について」をご覧ください。

Q

スマイルには防腐剤が入っていない目薬はありますか?

A

スマイルは、一部の製品を除きほとんどの目薬が防腐剤無添加です。
なお、防腐剤無添加でも、防腐剤が配合されている目薬と同様に日持ちする独自技術を採用しています。
防腐剤無添加技術と防腐剤無添加製品の一覧は「スマイルの防腐剤無添加技術について」をご覧ください。

※なお、ご使用にあたっては容器の先を目やまぶた、まつ毛に触れさせないでください。一度開封した後は、なるべく早く(1~2ヶ月を目安に)ご使用ください。

その他

Q

自分の角膜や涙の状態をチェックできる方法はありますか?

A

スマイル角膜チェッカーというWEBコンテンツがあります。
スマホで簡単に瞳の健康チェックができますので、こちらからご利用ください。

Q

どうして目がかゆくなるのですか?

A

花粉やハウスダストなどの抗原が結膜の肥満細胞に作用することによって、アレルギー原因物質(ヒスタミン等)が放出され、目の知覚神経や血管を刺激することで目のかゆみがおこります。

Q

どうして疲れ目は起こるのでしょうか?

A

パソコンやスマートフォンの見過ぎ等の目の酷使や年齢によって涙の量が減ると、角膜が傷つきやすくなり、目の疲れなどの不快症状が起こりやすくなります。また目を酷使するとピント調整を行う筋肉も疲労し、目のピント調節機能が一時的に低下することもあります。

Q

どうして目の乾き・ドライアイが起こるのでしょうか?

A

目の乾き・ドライアイは、パソコンやスマートフォンの画面の見過ぎでまばたきが減ることや、コンタクトレンズの装用や乾燥した環境などによって涙が蒸発しやすくなることが原因とされています。また、涙の減少によって目が傷つきやすくなると、更に涙が減りやすくなるという悪循環に陥ることも考えられます。一時的な目の乾きは市販の目薬での対処もできますが、慢性的に目が乾きやすいドライアイを自覚されている方は、眼科医の受診をお勧めいたします。

Q

どうして目のかすみが起こるのでしょうか?

A

パソコンやスマートフォンなどの画面を注視することによってまばたきが減って涙の量が減り、角膜が傷つきやすくなると炎症が起こり、目やになどによって目のかすみを感じることがあります。

Q

どうして夕方になると物が見づらくなったり焦点が合いづらくなったりすることがあるのでしょうか?

A

目を酷使するとピント調節機能を担う筋肉が疲労し、目のピント調節機能が一時的に低下して焦点が合いづらくなることがあります。

Q

目薬で対処できる目の症状を教えてください。

A

効能・効果はそれぞれの目薬によって異なりますが目の乾き、目の疲れ、目のかすみ(目やにの多いときなど)、眼病予防(水泳のあと、ほこりや汗が目に入ったときなど)、目のかゆみ、結膜充血、眼瞼炎(まぶたのただれ)、紫外線その他の光線による眼炎(雪目など)、コンタクトレンズを装着しているときの不快感などに対応している目薬があります。

Q

どうして目の充血が起こるのでしょうか?

A

目が赤くなる充血の原因としては、花粉などのアレルゲンやホコリ・異物が入ったことによる炎症が考えられます。また、目の酸素・栄養不足といった代謝力の低下が起こると、それを補うために血管が拡張し充血が起こることもあります。市販の目薬を5~6日間さしても症状の改善が見られない場合は、眼科を受診してください。

Q

目がごろごろするときには目薬を使ってもいいですか?

A

ほこりや汗が目に入った後やコンタクトレンズによる不快感であれば、対応する市販の目薬をお使いください。市販の目薬を5~6日間さしても症状が改善されない場合には眼科を受診してください。

Q

疲れ目に有効な目のマッサージ方法を教えてください。

A

目の疲れを和らげるには、目の周囲をマッサージしたり、指でツボを刺激したりすると効果的です。疲れ目に効くツボは目頭にあり、指で2~3秒、押したり離したりを数回繰り返しましょう。

Q

角膜とはどんな組織ですか?

A

黒目の部分の最表面にあるのが「角膜」です。外界からの刺激を防いだり、角膜内の水分を保って透明性を維持するはたらきがあります。また、私たちがものを見るときに目の外から光を取り込む部分でもあります。

Q

なぜ角膜には傷がつくのですか?

A

角膜の最も外側を覆う角膜上皮は細胞がむき出しになっているデリケートな組織です。パソコンやスマートフォンの画面の見過ぎ等でまばたきが減り、涙が減少してしまうことで傷つきやすくなるほか、コンタクトレンズの使用、紫外線、エアコンなどによる外部環境の乾燥、目をこするなどの刺激により傷ついてしまうことがあります。

Q

角膜に傷がついたらどうしたらいいですか?

A

目の酷使などにより傷がついてしまうことがありますが、角膜上皮にはもともと自己修復作用があるので、目を休めることで小さな傷であれば数日以内に自然に修復されます。また、角膜の修復を促す「ビタミンA」の配合された目薬を使用することも、角膜ケアのためにはおすすめです。詳しくはこちら

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